今回は、基本に立ち返り起承転結にそった四段落構成で紹介します。きっと明解、簡潔で均整の取れた文章になると思います。では、レッツ・トライ
起:ViPlayの紹介です。
承:スキン対応のマルチメディアプレーヤーです。
転:話は変わりますがスーパーマンって直訳すると超男なんですよね。
結:簡単にViPlayについてまとめます。対応形式はMP3、WAVE、WMA、MIDI、MPEG、AVI、WMV、DVD(要コーデック)に対応しています。見た感じは、ほとんどWinAMPです。見た目っていうか操作感もうりふたつです。あんまりごてごてしてなくて使いやすいですよ。海外のソフトなんで当然のごとくスキンに対応しています。しかしほんと外人はスキンが好きですね。海外ソフトはスキンに対応してる率が国産ソフトに比べてめちゃ高いです。プレイリストが使いやすくていいですよ、ドラッグ&ドロップで簡単に並べ替えできていい感じです。文字化けもしません(メインパネルは文字化けしちゃいます)。なんでもDivXの再生が軽いらしいです。私のサブのパソコンがちょうどWMPとか使ってるとDivXの動画がカクカクしたり、音がずれたりしちゃうぐらいの性能で何ですが、ViPlayならスムーズに再生できたのでなかなかいいんじゃないでしょうか。ViPlayとは何ぞやと言われれば、動画プレーヤーなんですが、プレイリストは使いやすいですしMP3プレーヤーとしても十分活躍できます。
BSPlayerは軽いと言われていますが,コレも負けず劣らず軽いです.重い動画も軽々見ることが出来ます.私の環境下では,BSPlayerで画像が乱れた動画をViPlayでは正しく見られたのでこちらを使っています.しかし動作は若干不安定のような気がします.でもいいプレーヤーです.