ソフト紹介ページを改修して、スクリーンショットの表示にhighslideを導入してみました。 スクリーンショットの上でクリックしてみてください。もっかいクリックすると閉じます。移動も出来ます。 導入はライブラリを入れるだけだったので、さして問題では無かったのですが、ついでにやった画像ファイル名の統一が死にそうだった。 林檎の木のスクリーンショットの枚数を甘く見てました。 一応すべて確認したつもりですが、絶対に何かやらかしていると思うので何かあったら教えてください。
リアルにネコを散歩させている人を見かけました。もっぱら伝説上の存在だと思われていましたが、なんと実在しました。 ぜひ携帯で激写させていただきたかったのですが、こんな後ろ暗い?行為の現場を撮影するのは、失礼かと判断し撮影は自粛しました。 でも(ふーん、散歩ねー…ってネコかよ!)って全力で振り向いてしまって、あまつさえ目が合ってしまったので十分失礼だったかも。 ちなみに小学生高学年ぐらいの男の子でした。そこからシチュエーションを想像するとこんな。
健二(仮名)の奴が、ミニチュア・シュナウザー(想像)を飼いはじめた。
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散歩とか、超楽しいらしい。マジ、うらやましい。
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家には、ミー(仮名)しかいない。こいつでいいか。首輪に紐つければいいんでしょ?
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とりあえずやってみたが、ミー(仮名)すげー嫌がってる。全力で拒否してる。
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無視して引きずり回す。いっえーい、散歩!散歩!!
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なんともいえない虚しさが残りました。
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大人の階段を上る

いまさらながら、ひぐらしのなく頃にやってます。PS版とかじゃなくて元祖の同人ゲーの方ね。
昔、体験版で鬼隠し編をやっていていつか、続きをやろうと思っていて、なんとなくそこはかとなく気が向いたので、
やってます。4本もエピソードが入っているのに1500円はリーズナブル。
今、祟殺し編まで終わって、暇潰し編にはいった所です。
うん、やっぱりいいですね。鬼隠し編をやった時も感じましたが、やはりこれだけ流行るための何かを持ってる気がする。
まず同人臭が香り立っているのがいいですね。まあ間違いようもなく同人ゲーなわけで、当然といえば当然なんですが、そこここからぷんぷん臭います。
絵も、お上手ってわけでは無いのですが、癖になる絵です。
ストーリーは今のところ、楽しげな前半→猟奇的な超展開→残念でした、とパターンは一緒なんですが、同じ様な展開に飽きるというより、
これがひぐらしのお約束なんだという感想。「あー富竹また死んだよ。そろそろ鬱展開の季節かぁ」と楽しんでおります。
で、ここまでやってやっと気づいたのですが、これって"ゲーム"なんですかね。このゲームジャンルはサウンドノベルらしいのですが、 選択肢が存在しません。そのため私がやった事といえば、テキスト送りのためにスペースを押したぐらい。 しかもかなりリズミカルに連打していました。タタタン、タタタン、タッタタタッ。 「これはゲームじゃないんだよ。そんな狭い括りには縛られない!」とか言ってくれると、そうなのかと気にならないんですが、 でもゲームとして売られている以上何かもっと積極的に操作をしたいなってのが正直な感想。 そんな事書いてたら、気になる所をクリックできたり、ミニゲームが入ったりするポリスノーツがやりたくなってきた。
ニコニコのコメントがエイプリルフールだから逆に流れていると聞いて見に行ってみた。 またまたご冗談を、本当ー?で、「→」こんな向きで流れてた。左から右。ってか元々どっちからどっちでしたっけ。 違和感無いんですが。普段逆でしたっけ?で、今日確認したら、「←」この向き、右から左で流れてた。 やっぱり昨日のは逆だったらしい。くそ、「なんぞこれー!!!」とか言ってびっくり出来なかった。だいたい分かりにくいんですよ。中途半端。どうせなら下から上に流しなさいよ。